2009年(KBS)24話
脚本:チョ・ヒ
演出:キム・ジョンチャン

主な登場人物
| パク・イェジン | チェ・ユニ | テレビ局キャスター |
| チョン・ギョウン | イ・ミンス | ミョンジングループ広報室長 |
| ハン・イェイン | ウン・スジン |
あらすじ
財閥家の娘として生まれ、若くして韓国一流企業グループの会長となったハン・ミョインは、30年前に事故で恋人を亡くし、夫イ・ジョンフンと結婚をしたが、いまだに亡き恋人を忘れられずにいる。その恋人との間にできた息子ミンス(チョン・ギョウン)は自分の生い立ちを知り荒れていた。夫のジョンフンには女優ウン・ヘジョンという愛人がおり、愛人との間に娘もいたが、妻である会長は知らずにいた。才女でニュースキャスターのチェ・ユニ(パク・イェジン)とミンスが知り合い・・・会長夫婦、愛人ヘジョン、息子ミンス、ユニが絡み合ってストーリーが展開していく。
感想
久しぶりのドロドロ系ドラマ。
大人の恋愛と、その息子、娘の恋愛がテーマ。
今までにない50代の恋愛というテーマが新鮮に感じられました。
ベテラン役者さんたちの、さすがな演技にひきこまれました。
| ほほえみ度 | |
| ウルウル度 | |
| トキメキ度 | |
| ハラハラ度 | |
| 感動度 |
